予祝(よしゅく)

予祝(よしゅく)



あらかじめ、祝う。

前もって祝うこと。

古代、日本人は、

秋に稲がたわわに実ってお米が取れるよう、

桜をお米の実りに見立てて祝ったそうです。

夢を叶えるため、先に祝う。

お花見には、そんな引き寄せの法則があったのかもしれませんね。





予祝(よしゅく)




これは今から

10年の、とある雑誌の記事


一人のサラリーマンの身でありながら、なんでそんなに成功出来たんですか?


とにかくいろいろ本を読みましたね。

それから成功出来るかも、と思った行動はすべてやりました。

もちろん慎重に、お金をあまりかけずに出来る範囲からですけど。

不動産や、インターネットビジネス、確定拠出年金に、ふるさと納税まで(笑)

行動するだけタダじゃないですか。

タダでダメなら元々だし。




なるほど。きつかったりつらかったことはありますか?



不思議とあまりありませんでしたね。

なにかに熱中していることをフロー状態っていうらしいんですが、

一人でサイトを作ってる時も

ああ、もうこんな時間かって思うことがよくありましたね。

もっと作業がしたいって。

それをあたたかく見守ってくれた

妻と娘には感謝ですね。

娘には作業中、結構邪魔されたりしたことがありましたけどね(笑)

まあ、小さい頃の話ですが。



なるほど、今後の抱負などをどうぞ。


はい。

人に喜ばれるブログなんかを

作っていきたいと思ってます。

自分が伝えられることで

しあわせになる人が

少しでも多く出たらありがたいですね。

自分に何が出来るかは

わかりませんが

与えられた仕事を

淡々とこなしていきたいですね。


今日はどうもありがとうございました。


ありがとうございました。


2027年 素敵な旦那さん(亭主と生活社) 1月特大号の記事より



以上、妄想記事でした。



予祝(よしゅく)

それはあらかじめ祝うこと。

まだ現実ではないことを

起こったかのように

喜び、神に感謝すること


参考

「実践!世界一ふざけた夢の叶え方」



では!

読んでいただいてありがとうございますw

感謝してます♪

コメント

非公開コメント