ドラゴンボール

おはようございます。


ドラゴンボールを


昨日久しぶりに


漫画で読みました。


あれってなんで売れてるのかなあって

思いながら読んだんですね。

で、思いついたことをメモしてたんですが、


・過激

・軽さ

・正義(スカッとする)

・色気



が、成功のカギではないかと思ったんですよね。

タオパイパイが出てきて

カリン塔に登るところだったんですが(古いw)

過激、に関してはだいぶ昔の状況なんで今はちょっと違うかもしれませんが

タオパイパイが結構殺していくんですね。

その状況が結構過激かな、と。


で、それで悟空がカリン塔に登って修行をして帰って修行をしてくるんですが

悟空はそいつを武器(如意棒)では倒さない。

お前みたいな悪いやつは武器で倒さない、素手で倒すと。

カッコイイですね。スカッとしますね(笑)(正義)


で、全体的に流れてる感じが軽いんですよね。

カリン塔の仙人様がネコだったり、

悟空とタオパイパイやカリン様との掛け合いも

なんかギャグだったりします。


あとはブルマやランチの色気ですね。

お色気ムンムンです。


自分がドラゴンボールの要素だなと思ったのは以上です。

あとまあ細かいところは何点かあったんですが。

まあ、そんなところです!

では!

今日も読んでいただいてありがとうございます。

感謝してます♪

追伸

結婚記念日の贈り物に関しては

また後日、アップします!

コメント

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No title

タオパイパイ懐かしいですね!

ブルー将軍をベロで倒してしまった登場シーンは今でも忘れられないくらいの衝撃がありました^^

悟空が大人になってからも面白いですが、初期の頃が一番ワクワクして読めた気がします(^^)

どーもとさん、ありがとうございます。

タオパイパイ、洋服を仕立ててくれた主人まで殺しちゃうんですね。

嫌なやつですね(笑)

Dr.スランプが終わってからのドラゴンボールの流れが結構面白かった時期ですね(^_^)