熱しやすく冷めやすいを否定しない

こう見えて私



とっても熱しやすく冷めやすいです。



ちょっと前までオンラインビジネスにのめりこんでいたけど

もうどうでもいいし

最近は「株」の本の影響でトレードにはまり込んでますが

もうしばらくしたら飽きてどうでもいいことになるでしょうw



今日なんて、「詰将棋」が無性にしたくなって

朝からずっとやってましたが、多分、今日だけのマイブームだと思いますw

こんな風に普通に考えたらどうしようもない性格だと思いますが

なげいてもしょうがないですよね。

また、変えようとしても変えれないんですよ。

こればっかりは持って生まれた性質というか

落ち着きのなさが一つの個性になっています。

けどいいんです^^

変えれない性質というものは神様がこれでいいんだよって言ってくれてるんだと受け取ってますw

自分みたいなのが落ち着き払った一つの仕事に集中するような人のマネを

どだいするよりは、自分の欲するままに好きなものを手当たり次第に試していくのがよっぽど性に合っていると思います。

ただ、軸はブラさないようにしています。

自分としては斎藤一人さんの教えが軸になっているので、

その範囲内であれば自由に遊び、泳がせてもらってますし、

本業の方も手を抜かずにがんばってます。

ある程度の範囲内でブレずにほどよく遊んでる感じですね。

多分一人さんの教えがなかったらどうしようもなくだらしない人間だっただろうし、

真面目にも生きていないかもしれません。

芯の部分で真面目に生きることが出来るのはやはり一人さんの教えがあるからに他ならないと思います。

そして一人さんの教えがなかったら、こんな風に外に情報を発信し続けてることもないと思いますw



やさぐれることなく健全な精神で生きていくことが出来るのは本当にありがたいです。

指原莉乃さんの本にも書いてましたが、人生は本当にどう考えるかだなあと。

楽しいと思えば楽しいんだと。


誤解を恐れず言えば地震が来ようが大雨が来ようが

楽しいものは楽しいんだと。

(一応どっちもそれなりに被災してますからね、私。

今回の大雨なんて、雷が半端なくて自転車だったらマジ死ぬんじゃないかと思いましたわw)



そんな感じでで軸をブラさず、またいい形で情報発信出来ればいいなと思ってます。


では以上です。

読んでいただいてありがとうございます。

感謝してます!




追伸

一応、詰将棋パラダイスってアプリで遊んでます。

興味ある人は是非やってみてください^^

私一応一日で80問程解きました。

こう見えて私、小学校の頃は将棋クラブで優勝したこともあって腕には結構自信があったりもします。

かなりポカも多いですけどね^^

では以上です。

ロスカット

インベスターZという株のマンガを読んだ影響で

株式に非常に興味がわいてきました。

しかし、実は10年前に株で100万負けてるんですよね、、、。

100万負けの時点で

株は二度とやらないと心に誓ったので

どうしたものかと思いましたが^^;

実は今、

「トレダビ」

っていうアプリで仮想通貨1000万円から株式投資してるんですよね。

基本、実際の相場から20分遅れで動くんですが。

ほぼ、リアルに近い値動きで練習できます。

で、そこで勉強してみて

少しは出来そうだったらちょっと戻ってもいいかな、と、

ちょっとあやしいことを考えております(笑)

まあ、やったとしても100万円を限度として、レバレッジ(てこ)は絶対かけずにやりますが。



で、そういう目で本屋に行って本を見るので自然、株の勉強の本を買いますよね(笑)


↑コレ

その中で、冒頭、とにかく口を酸っぱくするように言われているのが

ロスカット。

損切りですね。

これを動画と本で学んだんですが、これは

ものすごーーーーーく大事だな、と。

ロスカットが出来ないことで、資金の流動性も下がるし、

なおかつ塩漬けにされている時間的損失、機会損失もバカにならないですよね。

柔道でいう受け身、野球でいう守備。

これを最初に学ぶことはすごく重要だなと思いました。

初心者の場合、最初に用意した100万円とかを溶かしちゃったら

そこで終わりですもんね(笑)

シャレにならないでしょうが。

そんな風に、損切りを意識しつつトレダビで練習してみようと思います。

そして、うまくいったら実際の通貨でちょっとだけやってみようと思います。


とにかくロスカット。非常に大事なことなんで何度も何度も自分に言い聞かせるように書いております^^




さて。

そんなこんなのロスカットというものを意識して人生を考えてみると全てにおいて必要な理念にも思えてくるわけで。

私は今、お部屋のロスカット(断捨離)に目覚めております。

空間という機会損失をなくすことも時間の機会損失に匹敵するくらい痛いことですよね。



コンビニで、一番売れ筋の棚に在庫処分出来ない不良在庫をずっと陳列してたら機会損失しますね。

そういう風にならないようにやはりロスカット(断捨離)だ、いや、空間創造だ!

などと感化されたことを考えてしまい、しまいには

やはり人生はロスカットだ!

とまた悟ったようにテンションを上げております(笑)



では以上です^^

読んでいただいてありがとうございます。

感謝してます!

やばいやばい

全然更新してない(汗)

っていうかパソコンを開いてもない(笑)



ここ1カ月ほど、

ずーーーーーっと

本を読んでました。

もしくはマンガ。

立ち上げたサイトの集客が全然なんでモチベがいまいちなのと

なんか急に読書スイッチが入って

響~ひびき~の影響で芥川賞や直木賞の小説やらがやけに気になって

小説読んだり、あとレンタルDVD見たりしてます。

そんなこんなな6月。

やっぱり読書するなら一番いい気候ですね。

ホント、日本に生まれて良かったわー。

こんな素敵な環境で延々と読書三昧できるんだから。



老後も、元気な限り近所のゲオやTSUTAYAに行って

マンガを借りたり本を買ったりして過ごしたいなあなんて思います。

(オンラインゲームにまたハマらなければ笑)

そしたら、ほとんどお金使わずに生活出来るじゃん。

下手したら年金生活でお釣りがくるんじゃないかということで、

当面、目先の業務を優先しつつ、徐々に老後安全策人生に舵を切っていきます。



久しぶりに書いてみましたが、文章を書くのも楽しいですね。

こんな感じでたまに書くかもなので、目に付いたらちょっと見てやってください。

更新したことが分からないと思うので、こういうのはメルマガ形式にした方がいいのか、

なんて思いますが、何分メンドクサイので(笑)将来の課題にしておきます。



将来小売りなんかもしたいので、その時は絶対自分のお店のサイトなんかをワードプレスなんかで作りたいと思います。

そうすれば、今やっている技術は全然無駄じゃないし、老後にカチャカチャやる楽しみも増えたと思います。



というわけで、久しぶりですが、結構な文章量も書けました。




あ、最後に。

大分が誇る指原莉乃、サッシーの本

「逆転力」講談社ムック741円税別

が面白い!

なんでこの子、3連覇したんだろう。

テレビのトークはめっちゃ面白いんだけどと思って読みました。

そしたら、ああ、これは天下取るわって内容の本でした(笑)

これ、まゆゆに負けた時の本なので結構古いですが指原マインドはおそらくここからそんなにブレてないと思います。

っていうか、こんだけ成果が出る発想法してたんならあんた勝てるよね!という内容。

私がどれだけ顔晴って、一人さんのお弟子さんの講演会で獲得した成功法則を学んだと思うんだというような内容を、おそらくこの子は素で取り入れているんだと思います。

いるんですよね、何人かに一人はこういう生まれ持った成功脳の人。

ちょっとうらやましくもあり、また勉強にもなるのでおススメです。

(つけたしが長い笑)



では!

読んでいただいてありがとうございます。

感謝してます!

響(ひびき)~小説家になる方法~

面白いマンガを読みました。



読んでるうちにどんどん引きこまれていきます。

全然油断できないんですよね。

読んでて安心出来ない(笑)

普通の出来事を扱ってるのに、どうしてこんなにハラハラするんだろう(笑)



女子高生、響が小説を書いて、それが評価されていくってだけの内容なんですけどね。

これだけだと面白くなさそうです。

この題材で面白くするなんてありえないって思ってあんまり期待はしてなかったんですが。



これでは面白くないってのは自分の常識で考えれば面白く出来ないんであって、

非常識に書けばこんなにも面白くなるんだっていうのを痛感しました。



非常識な言動と立ち居振る舞い。

それが現実で見るような、芥川賞や直木賞を受賞するような場面で描かれる。




響ちゃん、そこはそうするでしょ?

え?なんでそう出る?

いや、でもそう出るから普通の人間にはない才能がもしかしたらあるのかな、みたいな。



このコ、ちょっとイッちゃってます。

イッちゃってるんだけどものすごく正直。

そしてまっすぐ。

そしてブレない。



響が世間に順応すべきか。

世間が響に順応すべきか。



最終的には世間が響に順応するしかなくなる。

圧倒的な才能に、世間は響を許容するしかなくなる。


お願いだから響ちゃん、そのまま大人しくしといて。

そのままハッピーエンドでいいじゃん。

もう世間を騒がせないでっていう気分です。


この後の展開が気になります。

今6巻まで出てるみたいですね。


レンタルで5巻まで読みました。




マンガ大賞2017受賞作。




私が大学院を辞めた理由 その1

需要があるかどうか分かりませんが。

知り合いに話したら面白いって言われたので調子にのって公開します。

私の大学院の時の話です。


私、大学は福岡の大学だったんですが、大学院は何を思ったか熊本の大学に行ったんですよね。

私の中では人生最大の壮絶な日々をここで送るんですが。

私が大学院に通ったのはまだ20世紀。世紀末と呼ばれる頃でした。

当時はまだアカハラなんてことばはなかったと記憶してます。

セクハラはあったとしても、パワハラという言葉もあったかどうかは微妙です。

で、私の中ではどう考えてもアカハラ(アカデミックハラスメント)だよ!っていう日々が続いたわけですね。

大学院の直属の上司である助教授が意地が悪い、意地が悪い。

ちょっとでも自分の気に入らないことがあったらものすごく怒鳴り散らされてました。

で、なんとか修士2年までいったんですが、夏休みで、大学4年生がいない時期でした。

私、その助教授と関わるのがほんとにもう、命がけでいやになったんですね。

で、もう研究室に行っても4年生もいないし、ほぼブラブラしてました。

そして、研究室に戻ると部屋の前に在室、とか外出とか出欠を知らせるマグネットを移動させるホワイトボードがあったんですけどね。

そのマグネットが私の名前の上に置かれて、もはやこいつは存在してないみたいな状態にされてたんですね。

やばいと思いました。

助教授、相当ご立腹だな、と。

私、多分相当恐れてたんでしょうね。

こいつにまた会ったら殺される、と訳の分からない恐怖観念が生まれました。

次の日の朝、体調が悪いんで休みますと電話しました。

その次の日の朝も休みますと電話したんですが、電話に出た助手に

「休むのは直接助教授に言って!」

と言われてビビりましたね。

もう、恐怖観念ですよ。

ココニイタラコロサレル。

そんな気持ちでいっぱいになった私は脱出を決行します。





気が向いたらまた続き書きます(笑)


読んでいただいてありがとうございます。

感謝してます♪